Laugh it Off (Edu-One算数パズル教室)

大阪市営地下鉄都島駅前で幼稚園児や小中学生を対象に『算数パズル教室』を起ち上げた元小学校教師の奮戦ぶりと苦悩と喜びのBlogです!
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☆親子で楽しめるカードゲーム&ボードゲーム①

僕の運営しているEdu-One算数パズル教室では、学習のあとに、

ボードゲームやカードゲームを使って、

親子の団欒の場として、楽しくPlayしています。

そんな時に良く使う便利な『“鉄板”ゲーム』をちょっとずつ紹介してみよう!

と思います。

【ドラゴンの宝物】:暗記系・簡単・2~4人・3歳~・20分ほど
CIMG6271_convert_20130226030141.jpg
神経衰弱の苦手な大人でも、3・4歳ぐらいの子どもでも一緒に楽しむことができます。

逆に神経衰弱をしたことのある人の方が最初は違和感や戸惑いを感じる場面もありますが・・・。

ルールは簡単ですので、すぐに慣れるでしょう。

特に小さな子が慣れるまでは「まだ、めくれるよ」・「宝箱が、あと1枚、欲しいね」・

「2枚目からはドラゴンはダメだよ」などと声掛けしてあげたら良いですね。

途中でドラゴン・クモ(途中でダイヤが出たら、そのダイヤの札だけ取って手番は終わりです)の

イラストの描かれたタイルをめくらない限り、

タイルに指定された枚数がそろうまで引き続けることができます。

また、たくさんめくった後のプレイヤーが、タイルの位置を確認できます。

誰にでもチャンスが大きく広がっているので、思わぬアップセットが

起きることもしばしばです!

先日は大人にまぎれてPLAYした3歳児が勝ちました!

鉄板の逸品です!


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Comment

編集
こんにちは。Edu-Oneさん。

私事ですが、おすすめのカードゲームをいつか買いたいと検討しております。

カードゲームならコンパクトで旅行先でも手軽に持っていけると考えていからです。

ボートゲームもいずれはと思いつつも、まずはカードゲームという事で、おすすめの「LOOT」というゲームを検討していました。

ですが、今回紹介されている「ドラゴンの宝物」が第一候補に。

理由はルールが簡単だからです。

大人でもルールが難しいと投げ出す人が多くて。(私の知り合いだけでしょうか。)

今後もブログ楽しく拝見させて頂きます。

よろしくお願いいたします。
2013年02月26日(Tue) 06:39
いつもBLOGを拝読しています!
編集
ジョータロー様へ

すごくタイミングよく(?)、しばらくBLOGで、所持していて、教室で短時間で、

親子でPLAYできるカードゲームやボードゲームの紹介をしよう!

と思っています。

とは言え、僕は、まだまだビギナーのレベルですので、レベルの低い

簡単なゲームの紹介ばかりになるとは思いますが・・・

『LOOT』は、そんなに難しくないですよ!

自分の番が来てできることは4つぐらいしかないですから。

うちの6歳の娘でもやってます。でも、悩みどころが満載です!

ただ、日本で販売&流通してるかどうかが難しいです。

おそらく『コルセア』というゲームと同じ内容だと思います。

僕はヤフオクで購入したはずです。

『ドラゴンの宝物』・・・

3歳の息子でもやっています。

大人は、何度もやると飽きてしまいそうですが・・・

手に入れやすくて、簡単で、短時間で終わって、悩みどころがあって、

大人でも楽しめるカードゲームといえば、

『ニムト』・・・10人ぐらいの大勢でできますが、煩雑にならないような人数・・・

5人ぐらいが良いと個人的には思います。

いくつか種類がありますが、黄色の箱のニムトが面白いのではないでしょうか。

『ハゲタカのえじき』・・・最大6人まで。全てのプレイヤーが1~15までの数字が

書いてある手札を持ちます。

出したカードの数字が誰かと同じ(バッティング)数字なら、どんなに強い(大きな数字)カードでも

出してないのと同じになります。

意外と心理戦になって面白いです。他のプレイヤーが出した カードを

暗記できたらゲーム運びは楽になりますが、さすがに難しいです。

場に出てくるカードは最大10で、最低が-5です。

マイナスのカードは、バッティングしていないカードの中で、出した数字の一番、

小さなプレイヤーが取ることになります。

『ゲシェンク』・・・4人ぐらいで。数字の大きなカード(全てマイナス札)は出来るだけ

取りたくないのですが、パスのときに出す赤いチップが枯渇すると取らざるを得ません。

連番で数が続くと、一番、小さな数字だけのマイナス点ですみます。

(例えば。29・28・27・26と連番で続いていたら、マイナス点は-26点となります。)

ちなみにゲーム終了時に持っている赤いチップは1枚につきプラス1点です。

『ゴキブリポーカー』・・・5人ぐらいで。嘘をついてもつかなくて良いゲームです。

相手の表情を伺いながらの心理戦かな?

女性には微妙かもしれません(一 般の人が嫌う生物ばかり出てくるので)。

『おばけキャッチ』・・・1対1も良いですし、最大4人ぐらいで。

カードゲームとは言えないかも知れませんが、5つのオブジェの中から、

カードに指示された描かれている物を素早くとるか、

カードに描かれていない物をとるか・・・

それを瞬時にイラストそのものか、色で判断します。

慣れないうちは頭と身体が凍りつきます。

ネイルや爪の長い人は怪我の原因にもなりますから気をつけて下さい。

今、パッと思いついたのは、これぐらいです。

大体、どれも2000円前後で、お値段的にも購入しやすいと思います。

僕は良く静岡県の駿河屋さん(そちらのBLOGにも載っていましたね)で購入します。

珍しいものはあまりないですが、割引率も高いし、1800円以上で

送料がタダになるので有り難いです。

どのゲームも10数回は遊ぶと思うので、もとは取れると思います!

ジョータロウさんが大阪市の方(大阪市まで来ることが可能)でしたら、

教室に遊びに来てくだされば、僕で良ければ説明&PLAYできますよ。

2013年02月26日(Tue) 21:31












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Message from Edu-One.
Welcome to The Blog of Edu-One. %Let's Play Puzzle Made Ara and board-games and card-games with us.
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Author:Edu-One
大阪市営地下鉄都島駅前にある
幼稚園児や小中学生を対象とした
Edu-One算数パズル教室、
都島駅前本部校の教室長です。

よろしくお願い申し上げます


算数パズル・学校で学習する算数の
他にも幼稚園児から大人まで楽しめる
海外・国内のボードゲームや
カードゲーム、パズルゲーム等を、
各種、取り揃えております。

ボードゲームなどを利用しながら、
『親子で知的に遊ぶ』・
『ファミリーで一緒にPLAYする』・
『親友や大切な方と楽しむ』
等の場の提供もさせて
いただいております。

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